SERVICE / 04

社内専用アプリ開発支援

「こんなアプリがあったら」を形に。

OUR SUPPORT

川広リサーチの支援

「こんな専用アプリがあったらいいな」という現場の声を出発点に、業務の課題を整理します。AIを活用して小さく試作し、実際の使い方を確かめながら形にしていきます。

開発する機能や導入方法は、業務内容と利用環境を確認したうえで検討します。

支援内容

  • AIを活用した簡易業務アプリの企画・開発支援
  • 現場業務に合わせたアプリの試作と導入・運用支援
  • 現場の作業データの収集・分析と、効率化への活用
  • 社内でAIを活用してアプリを独自開発・改良するための支援

EXAMPLE

支援の具体例

情報整理や定型作業を補助する小さなツールなど、業務に合わせた使い方と必要な機能を一緒に検討します。

例えば、紙の作業指示書を見ながら作業し、終了後に記録を転記している現場では、スマートフォンやタブレットで指示を確認し、その場で開始・終了を記録するアプリを試作します。経営者や管理職が進行状況を確認できる仕組みも検討します。

蓄積した作業データから製品ごとの作業時間を集計し、工程の改善や製品別の原価把握に役立てます。導入後も現場に合わせて改良できるよう、経営者や社員の皆様によるアプリ開発・改良を支援します。

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